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Memory Box は 東京を拠点にソウル、ロンドン、ニューヨークなど各地で活動する大河原健太郎とコーナース・プリンティングのコラボレーションにより制作されました。
大河原は日常の経験やその中で感じた感覚を、多数のペインティングやドローイングとして即興的に表現するアーティストであり、絵画にとどまらずセラミックやファブリックなど 日常に根ざした多様な作品も制作しています。
彼は2021年にソウルを訪れた際、クレヨンやガッシュといった素材を用いて その時間を絵として記録しました。コーナースはそれらの作品をもとに、異なる素材やスタイルで構成されたシリーズを3冊の本として制作することを提案し、さらにポストカードやポスターと組み合わせることで、2021年の記憶を収めた「Memory Box」を完成させました。そして 2026年に馬のオリジナルドローイングとポストカードを追加し数量限定で再販します。
"鑑賞者それぞれが自分だけのMemory Boxを作り上げることを想像しています。思い出のメモや写真、自分で描いた絵、記念品など、記憶を宿したものをこのボックスに加えてみてください。" 大河原健太郎
【作家】
Kentaro Okawara
【商品内容】
2026 オリジナルペインティング 1点
2026 ポストカード 1点
書籍 3冊
ポスター 2種
ポストカード 2種
フォルダー
【商品仕様】
サイズ
210×297mm(2026 オリジナルドローイング)
100×148mm(2026 ポストカード)
210×280mm 22p(書籍1)
160×210mm 8p(書籍2)
75×105mm 16p(書籍3)
370×530mm(ポスター1)、169×220mm(ポスター2)
125×170mm(ポストカード1・2)
210×305×15mm(フォルダー)
印刷
オフセット(書籍1)
リソグラフ(書籍2・3、ポスター、ポストカード)
シルクスクリーン(フォルダー)
製本
平綴じ(書籍1)
ミシン中綴じ(書籍2)
アコーディオン製本(書籍3)